ニュース大喜利<芸能・スポーツ部>: ゲゲゲの鬼太郎ウェンツ的なオーラ
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このブログは「エキサイトニュース」様から引用させて頂いています。

2008年07月14日

ゲゲゲの鬼太郎ウェンツ的なオーラ

水木しげる原作による人気アニメの実写映画化第2弾となる『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』が12日(土)、全国314スクリーンで公開された。東京・有楽町の丸の内ピカデリー2で行われた舞台挨拶には、主演のウエンツ瑛士、北乃きい、田中麗奈、大泉洋、本木克英監督ら9人が登壇した。







<中略>

名古屋で舞台挨拶を行ったウエンツは、「とにかくしゃべり過ぎまして……“早く映画見せろ”的なオーラがお客さんの間から出ていた」とさみしげだ。さらに、名古屋への移動中に前作が上映されたころから使っていた鬼太郎の携帯ストラップが破損したことを告白。それでも、「今日が第2弾の初日だし心機一転、新しいものに付け替えます」と前向きにとらえた。

<中略>

このキャストたちの体を張ったプロモーションも奏功してか、配給の松竹は目標興収を30億円と設定した。これは、ゴールデンウィーク興行で23億円を記録した前作『ゲゲゲの鬼太郎』との対比で、お盆をまたぐ夏休み興行の上乗せを本作では想定したものといえる。そして前作は、世界42カ国で配給権が決まっている。



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正直に申しますと、この「ゲゲゲの鬼太郎」は実写ではヒットしないと思っていました。
ただ、多分単発を予想してたであろう、この映画が続編を作ったということは相当ヒットしたんでしょう。

でもこういういわゆる商業映画って、なんで公開されるとテレビにバンバン出れるんでしょうね。
これはテレビ局と芸能事務所の関係がどうにかなってるんでしょうが、どのようにどうなってるのかわからない。
なんか悪い大人が札束もって笑ってないか不安になります。

ウェンツさんはインタビューで「早く映画見せろ的なオーラ」という言葉を使ってます。
この言葉結構使われてますよね。
使いやすい言葉ですからね。
逆に変な風に使うほうが難しいかもしれないです。



そこで挑戦。発せられても困る「○○○○的なオーラ」

・兄さん!兄さ〜〜〜ん!!的なオーラ

・カプカプ笑うクラムボム的なオーラ

・なんでもっと上手くハモんねんだよ的なオーラ

・桜庭あつ子どうなったんだろう的なオーラ

・いっせ〜のっせっ!

・ひ〜ひ〜、ふ〜的なオーラ

・なんで俺をグラミー賞に選べ的なオーラ


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posted by オウ ググロ at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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